更新日:09.06.26現在の情報となります。

- 店内ではクラシックが流れ、ゆったりと落ち着いた雰囲気でティータイムを楽しむことができる。「シュークリーム」(¥399)をはじめ、エクレアやモカロールなど定番の商品が変わらぬ味で提供されている。1947年の創業時から職人の手でひとつひとつ丁寧に作るという伝統を守り続けている名店。

- スウィーツの名所、自由が丘の顔ともいえる名店。看板メニューの「モンブラン」(¥440)は、初代店主が旅先で見たモンブラン山に感銘をうけ帰国後、日本で初めてケーキで表現したと言われている歴史ある一品。季節感を漂わせるディスプレイや、昭和モダンの雰囲気が溢れるインテリアで店内には常にゆったりとした時間が流れている。

- 料理家。現在『non-no』(集英社)、『クラソ通信』(フェリシモ)にて料理レシピを連載するなどおしゃれに敏感な女性の支持が高い。
自他共に認めるスウィーツ好き。















ナイフとフォークで上品にいただくシュークリームは、何回足を運んでも変わらない、ふんわりとしたやさしい味わいです。