海と船の文化を学ぶ、船のカタチの博物館
数々の精巧な模型、操船シミュレーション等の体験コーナーや企画展など、海と船の文化を楽しみながら学ぶことができる船の科学館。本館前の水域には、初代南極観測船「宗谷」や青函連絡船「羊蹄丸」など実物の船も展示・公開しています。天気がよければ、地上約70mの展望塔から望むレインボーブリッジやお台場の景色も見事です。 ※入館大人700円、18歳以下400円(2011年7月7日現在。最新情報は公式ホームぺージにてご確認ください)※春・夏・冬休みおよびゴールデン ウィーク期間は無休
※「船の科学館」“本館”および“羊帝丸”の展示は、2011年9月30日をもって一時休止。




フネノカガクカン
船の科学館