今も昔も東京のシンボル
昭和33年(1958年)の完成以来愛され続ける高さ333mの東京のランドマーク。高さ150mの大展望台と、浮遊感覚をイメージさせる空間を演出した高さ250mの特別展望台があり、都心に位置したその展望台からは、天気のよい日には東京の街を一望できます。土日祝に開放される大展望台までの外階段コースは、子どもでも約15分で昇ることができ、老若男女に大好評!(雨天・荒天時は中止)。年間を通じて多様に変化するタワーライトアップ、毎週水・木曜夜に開催される大展望台での無料演奏ライブほか、季節でも様々なイベントを実施しています。 ※大展望台820円、特別展望台へはプラス600円









