2002年の日韓共同W杯サッカーで盛り上がって以来の人気スポット!
雷門からまっすぐに伸びる浅草寺仲見世通りを横切る、下町っぽい風情の残る伝法院通りの西側の道筋は、通称"ホッピー通り"。日も落ちない頃から、どの店の軒先にもイスとテーブルが並び、お客さんはホッピー・モツ煮・牛すじ煮込みで、盛り上がっています。まるで昭和初期を思わせるような異次元な界隈ですが、現在のように賑わい始めたのは、2002年の日韓共同開催のワールドカップサッカーの頃からだとか・・・。夏の夜は、やっぱりエアコンなしでストリート飲みでしょう♪

