アールデコ様式の空間でフレンチを楽しむ
1932(昭和7)年に作られた上野駅貴賓室が、フレンチレストランとして生まれ変わりました。アールデコ様式の店内は、上品で落ち着いた空間でありながら、どこか懐かしくあたたかい雰囲気が漂います。田舎風パテ(1,300円)や鴨もも肉のコンフィ(1,650円)など、たくさんのアラカルトをはじめ、珍しいベルギービールやワインも揃っています。季節感あふれるコース料理は、ランチ(1,600円~)、ディナー(2,900円~)ともに大人気。




ブラッスリー・レカン
ブラッスリー・レカン